官庁/学校/ボランティア系ユニフォーム

官庁や学校の職員、ボランティアのスタッフのオリジナルウエアは、ボディとデザインに配慮が必要です。ボディの定番はポロシャツ。人混みや遠くからでも関係者であることが伝わるよう、シンプルで目立つデザインが基本形です。

1枚 @1,800(税込)~

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最短出荷予定日:2019年01月04日(金)

〈官庁や学校でポロシャツが選ばれる理由〉

ポロシャツ

官庁、学校などのオリジナルウエアはポロシャツをおすすめします。暑さや動きやすさを考えるとTシャツを選びたいところですが、「公務中にTシャツはカジュアル過ぎる」と考える人が少なくないからです。「職員の着衣は必ず襟付きであること」とドレスコードを定めている組織もあるほど。
そこで、襟が付いていて活動もしやすいポロシャツを選ぶ人が多いのです。筆記具を使うシーンが多ければ、胸にペンが差せるポケット付きが便利です。

〈分かりやすい、目立つ、そのためにはバックプリント〉

ポロシャツ

お祭りやスポーツ大会、街頭募金などのスタッフウエアを作る際は、群衆に紛れてしまわないことを心がけましょう。ボディは目立つ色が基本。イラストや写真で飾るよりも、「スタッフ」「ボランティア」といった文字を大きく表示しましょう。またお揃いのオリジナルウエアであっても、背中面が無地だと後からは一般人と見分けがつかなくなります。バックプリントや袖口にプリントを施せば、関係者であることが一目瞭然となるのでおすすめです。
いずれにしても、これらのシーンで着用するウエアは関係者であることを伝えることが第一義なので、「おしゃれ」よりも「分かりやすさ」にこだわりましょう。

〈ビブスは交通安全、避難訓練に適している〉

ポロシャツ

交通安全ボランティアなど、より視認性の高さが求められるシーンではオリジナルビブスの利用も増えています。カラフルで目立つというだけでなく、重ね着ができるため冬場や雨の日も使えるのも特長です。
役割を色によって識別させる用途にも適しているので、災害避難訓練などで要救助者と医療スタッフなどを色分けする、といった使い方ができます。

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